新人研修、スタッフの育成におけるビジネスマナーセミナーを、下記の内容で開催しています。

ビジネスマナーセミナー

ビジネスマナー1

挨拶、名刺交換など、ビジネスマナーの基本知識や動作を体得していただき、ビジネスを行う上で、「安心」や「信頼」を勝ち取る人材として成長していただくことを目指します。

ビジネスや組織がスムーズに動くためには、信頼関係をつくるコミュニケーションが重要です。それはお客様との関係はもちろん、組織内でも言えることです。

組織内外から「安心」「信頼」できる人材として評価されるビジネスパーソンとしてのマナースキルを習得していただきます。

”知っているつもり”から脱却し、自分が与える印象に”気づき”、そして正しく”できる”ようになるまで、実践ロールプレイング中心に徹底指導いたします。

> カリキュラム詳細はこちら

 

ビジネスマナー2

「聴く」「訊く」「話す」という3つのスキルトレーニングを通じて、ビジネスに欠かせない「対話力」の向上を図ります。また、強い組織に欠かせない「報・連・相」の向上を図ります。

約87%の企業が、人材採用時に最も重視する要素として、10年連続で「コミュニケーション能力」を第1位に挙げています。
どんな職種であれ、どこに所属していても「人と接する」機会があるならば、例え言葉を発していなくてもそこにコミュニケーションは存在しています。

コミュニケーションとは、言葉だけでなく、他者へ与える影響であり、他者を理解すること、そして自分自身を理解すること。

つまり、人間関係を築くための必要不可欠な要素なのです。

コミュニケーションにおけるスタンスや目的も含めて理解し、相手の「納得」を引き出すための、ビジネスにおけるロジカルな「対話力」を身に付けます。

> カリキュラム詳細はこちら

 

ビジネスマナー3

電話対応において、相手に伝えることが出来るのは音声情報だけです。

表情や態度といった視覚の情報がないため、電話対応では、相手に誤解を与えたり、お互いの理解にズレが生じたりすることが多々あります。

電話対応するスタッフのコミュニケーション能力が直接ビジネスの結果や企業イメージの形成に反映してしまいます。

この電話対応の特性を踏まえた上で、より高感度の高い、信頼性を獲得するに必要なスキルの習得を目指すコースです。

実践を中心としたトレーニングを重ね、電話対応の基礎から応用まできっちり身に付けます。

> カリキュラム詳細はこちら